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1分間で学ぶ、ウェブサイトのユーザビリティ | コリス

下記は、1分間で学ぶウェブサイトのユーザビリティの意訳です。

Who are you?

何者ですか?

例:ロゴ、ブランディング

Are you trustworthy?

信頼できますか?

例:ベリサイン・Trust-e、信頼できるデザイン、サポート

What do you do?

何をしているのですか?

例:取り扱っている商品・サービス、会社紹介

Where to next?

次に、何をするべきですか?

例:見積請求、営業担当へ電話

Exit

Panic: Where do I go now?

パニック:私はどのページをみればいいですか?

例:ヘルプ、ログイン、コンタクト・インフォーメーション

引用元: 1分間で学ぶ、ウェブサイトのユーザビリティ | コリス.

Find your human middleware

Distortions create the demand for human middleware as the organization uses people to paper over one or more of the following situations:

Inconsistent business processes, which create multiple versions of the truth, conflicting business rules, complex operational interfaces, and different ways to get things done. All of which create bottlenecks, backdoors, and conflicting answers requiring people to figure it all out.

Inaccurate systems, that support different answers, support complexity, limit end-to-end support and require human intervention to figure out how to get work done.

Incomplete interfaces, that requires manual activities to transfer responsibilities, send messages, or coordinate with other departments to do work that logically fits into a single customer ‘transaction.’

Proliferation of too many ‘me too’ products in the portfolio, making it difficult to market, sell, serve and support as well as difficult for customers to figure out what they bought and how best to realize value.

Inadequate management capability and capacity, who treat the symptom of a performance problem as the cause of the problem and basis for the solution.

General inefficiencies across the organization, that crop up everywhere and anywhere in the organization, often justified by the idea that things just get more complex as we get bigger, move faster or do more things, mature as a company, or gain more experience.

Weak general management, that is more concerned with supporting short-term goals and maintaining harmony between executive fiefdoms across business functions than recognizing the need for re-integration and renewal. They allow people to build middleware staff, as it would upset people to point out a weakness in a particular group.

Baseline budgeting, that makes resources decisions based on a prior year’s baseline that bakes in inefficiencies and creates an inventive to keep and grow the middleware and budget as a symbol of executive influence or power.

Accretive change which is constantly asking for more, different, and additional stuff rather than favoring of keeping the organization capable and lean.

引用元: Find your human middleware.

「すみません」はSorryかExcuse meか―英米でこんなに違う英語 – WSJ.com

英国人の教師が生徒に「rubbers(ゴム)を出して」と言ったら、消しゴムを取り出すように指示しているのであって、避妊の授業をしようとしているわけではないことは大抵の人が知っている。英国人はマンションのことを「flat(フラット)」と呼ぶが、この言葉で米国人が思い浮かべる「パンクしたタイヤ」に住んでいるわけではない。英国で「bum」は「浮浪者」という意味のほかに、「尻」という意味もある。

 英国人は「I appreciate it(ありがとう)」という表現をあまり使わない。「have a hard time(苦労する)」、「zero in(狙いを定める)」、「reach out to other people(他人に手を差し伸べる)」、「stay focused(集中力を保つ)」という言い方もしない。休むという意味で「give a break」という表現は使わない。

 「要するに」と言うときに「the bottom line」という言葉は使わず、「圧倒される」という意味で「get blown away」とは言わない。「恐ろしい」と言うときに「frightening」や「alarming」ではなく「scary」を使うと、英国人には子どもっぽく聞こえる。臀部を「bottie(尻)」と言うようなものだ。

 英国では「awesome(すごい)」という言い方はあまり使われないが、もし米国でこの言葉の使用が禁止されたら、飛行機が空から落ちたり車が高速道路から飛び出したりするほどの衝撃が走るだろう。

 「aggressive(攻撃的な)」を肯定的な意味で使っても英国人は変だと思う。英国人にとっては、人の器量の悪さをほめるのと同じくらい奇妙なことなのだ。米国の若者は「like(っていうか)」を連発するが、英国でも流行っている。押しつけがましい言い方を避けたいのかもしれない。

ソーダかポップかコークか?‐米国言語地図

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 「It’s 9 o’clock.(9時です)」と言えば、不愉快なほど権威的に聞こえるが、間にlikeを挟んで「It’s, like, 9 o’clock」と言えば、適度なためらいが感じられ、かたくなな感じはしない。欧州では、「米国には『To Our Beloved Son, Brother and, Like, Husband(最愛の息子であり、兄であり、っていうか夫へ)』と刻まれた墓石があるらしい」とうわさされている。

 「to feel comfortable with(安心して/違和感なく)」はまさに米国的な表現だ。米国では「we feel comfortable with using this taxi firm(安心してこのタクシー会社を使う)」というような言い方をするが、英国人にしてみれば、「feel comfortable with being scourged until the blood ran down their thighs(血が流れるまで鞭で打たれて快適だ)」という表現と同じくらいあり得ない言い方だ。

 米国では他人の通行を妨げてしまったときには「すみません」の意味で「Excuse me」を使うが、英国では「Sorry」と言う。米国人は人から10歩離れていても「Excuse me」と言う。米国人は欧州人よりも他人と物理的な距離を置くことに慣れているからだ。英国でみんなが大した理由もないのにいつでも「Sorry」と言っているのを聞くと、英国に戻ってきたという実感が湧く。

 英国では、人の話を聞き返すときの言い方は社会階級によって異なる。労働者階級は「Aye?」と言い、中流下層階級は「Pardon?」と言う。中流階級では「Sorry?」、そして上流階級では「What?」だ。

 米国人は英国人と比べて、過去について話すときに動詞の現在形を使うことがはるかに多い。「台所にいたらバーンという大きな音が聞こえた。急いでテーブルの下に隠れた」と言うときに現在形を使うのはまったく米国的だ。おそらく英国人は米国人よりも「過去」に敬意を払っているのだろう。英国でも「子ども」を指すのに「kids」という言葉を使わないわけではないが、新聞の見出しやテレビのニュースでは使われない。米国人は美しい響きのある「children」という言葉よりも、醜い単音節の「kids」を好むところがある。子どもをくさい臭いを放つ子ヤギのように扱って満足しているようだ(kidには「子ヤギ」という意味もある)。

 米国の交通標識は英国のものより口語的に書かれている。「Wrong Way—Go Back(進入禁止―引き返せ)」や「Ped Xing(横断歩道)」という標識は英国人にすればあまりにもくだけた表現だ。英国の交通標識の「Way Out」は「Exit(出口)」という意味で、ヒッピー時代に使われた「(麻薬で)ぼうっとなった」という意味ではない。英国では昔、ごみ箱に「Refuse to Be Put in This Basket」という表示がつけられていた。「このごみ箱に入れられるのを拒否せよ」と読んだら何のことか分からないが、「refuse」に「ごみ」という意味もあると知れば、「ごみはこのごみ箱の中へ」という意味だと分かる。

「すみません」はSorryかExcuse meか―英米でこんなに違う英語 – WSJ.com.

Apple新製品にはJony Iveビデオ。「複雑な世界に秩序をもたらすiOS 7」 | TechCrunch Japan

「真のシンプルさというのは、無用なものを削ぎ落したとか、装飾を廃したというようなところから生まれるのではありません」とIveは言う。「複雑さの中に秩序をもたらしてこそ、シンプルさが実現されるのです」(bringing order to complexity)とのこと。

引用元: Apple新製品にはJony Iveビデオ。「複雑な世界に秩序をもたらすiOS 7」 | TechCrunch Japan.

市場の勝者は何社になるのか | The Startup

市場が大きいがゆえに、3番手4番手でも十分事業が成立する。そしてそれなりの規模での売却の可能性もあり得る。

市場のスケールが確実であれば、そこに上手く相乗りすれば最悪でもきっちりExitできるはずで、投資判断としては正解。カード会社だってマスターやVISAからアメックスまである。金融業界は複数のプレイヤーが存在するケースが多いので、今回のスマホカードリーダー市場でもSquareだけがぶっちぎりで1社だけ寡占市場になるとは限らない。

一方でディスカウントクーポン市場は国内ではGrouponとポンパレの2強となった。利益率があまり高くなく、サステイナビリティも怪しいモデルであるため、多くの事業者が生き残りにくい市場だったといえる。

引用元: 市場の勝者は何社になるのか | The Startup.

文藝春秋|梅田望夫著「ウェブ時代 5つの定理」|ビジョナリーたちの名言リンク集 第1定理「アントレプレナーシップ」

もしフラストレーションが報酬よりも大きかったら、

そして、失敗の恐れよりも欲のほうが大きかったら、

そして、新しい技術や製品がつくれるのなら、始めよ。

(仕事を)辞めよ、

そして(ビジネスプランを書く道具を)揃え、

(ビジネスプランを)書き、

(ベンチャーキャピタルから)資金を集め、

(新しい会社を)始めるのだ。── ゴードン・ベル

if frustration is greater than reward

and greed is greater than fear of failure

and a new technology/product is possible then

begin

exit(job);

get(tools to write business plan);

write(business plan);

get(venture capital);

start(new company);

end;──Gordon Bell

引用元: 文藝春秋|梅田望夫著「ウェブ時代 5つの定理」|ビジョナリーたちの名言リンク集 第1定理「アントレプレナーシップ」.

【仮想化道場】 IDF北京から、2013年のIntelサーバープロセッサのロードマップを見る -クラウド Watch

Haswell世代での大きな機能追加が、仮想化機能の強化とIntel TSX(Transactional Synchronization Extensions)機能の追加だ。

まず仮想化(VT-x)において、Guest/Hostの遷移時間が短くなっている。頻繁にGuest/Hostを行き来する仮想環境においては、大幅な性能向上が期待できるだろう。また、EPT(Extended Page Table)にも手が入り、キャッシュを無効化するvmexitを起こりにくくしている。さらに、vmexitなしにハイパーコールを可能にするVMFUNC命令が追加されている。

こういった機能強化において、Ivy Bridge世代やSandy Bridge世代のプロセッサよりも、仮想環境での性能が向上しているが、Haswell世代の仮想化機能を十分に生かすためには、OSやハイパーバイザー側でもHaswell世代への対応が必要になる。このため、6月にリリースされてすぐ、仮想環境の性能が劇的に向上するとは思えない。OSやハイパーバイザーの対応は、年末ぐらいまでかかるだろう。

一方のIntel TSXは、データベースなどで使われているトランザクションメモリ機能をプロセッサ上の命令としてサポートしたものだ。つまり、特定のメモリデータだけをスレッドがロックして、データ全体をロックしないようにするトランザクションメモリ機能が、ハードウェアでインプリメントされる。

Intel TSXを利用すれば、データベースだけでなく多くの企業向けのアプリケーションで相当パフォーマンスがアップするだろう。ただしこちらも、Intel TSXに対応したアプリケーションがリリースされないとメリットは享受できない。

引用元: 【仮想化道場】 IDF北京から、2013年のIntelサーバープロセッサのロードマップを見る -クラウド Watch.