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幸せゲームが大嫌い (増田追記)

でも、前回の同窓会に参加したら、とてもイヤになってしまいました。

なぜなら、各自の近況を報告しあっていると、結局それが「幸せゲーム」になるから、です。

「幸せゲーム」とは、私が勝手に呼んでるのですが

「いかに自分、もしくは自分の周囲が幸せであるかを競い合うゲーム」のことです。

誰が決めたのか知らないのですが、同窓会などの公共の場では一定の幸せランクが決まっているみたいでして、

順にだいたい、以下の通りになるみたいです。

-女性の場合は、結婚した、子供ができた(or連れてくる)、高学歴・高収入の恋人がいる、海外旅行に行った、など

-男性の場合は、役職がついた、ボーナス○○万もらった、海外出張・転勤をした、家買った、株で大儲けした、など

大抵こんな話題です。つまり、多数の人間が興味を引く話題、ということです。

まぁ、もっと大別すると、

-幸せな家庭を持った

-財産を手にした

-地位を手にした

3つのカテゴリーのどれかの話しかないのです。男性と女性で優先順位が異なる、というのも社会の中での価値観を反映していますが、

結局は似たような話ばかりです。こんな話ばっかり聞いていると、なんか途中でアホらしくなってしまったのです。

引用元: 幸せゲームが大嫌い (増田追記).

大阪でしか買えない、厚さ約3倍の“ポテトチップス” 「グランカルビー」阪急うめだ本店に登場 – はてなブックマークニュース

同店で販売される「グランカルビー」は、じゃがいものおいしさを最大限に引き出したという“新感覚”のポテトクリスプです。厚さは一般的なポテトチップスの約3倍で、ザクザクとした食べ応えのある食感が楽しめるとしています。

味のカテゴリーは「プレーン」「ミール」「デザート」の3種類。プレーンは、フランス産のロレーヌ岩塩を使用した「しお味」と、ふんわりとした甘さを味わえる「濃厚バター味」が用意されます。ミールからは、濃厚で酸味のある「トマト味」と、クリームチーズとモッツァレラをブレンドした「チーズ味」が登場。デザートには、じゃがいもの風味に焦がしミルクの味わいを組み合わせた「焦がしミルク味」と、かむごとにイチゴの甘みが広がるという「いちご味」がラインアップされています。

引用元: 大阪でしか買えない、厚さ約3倍の“ポテトチップス” 「グランカルビー」阪急うめだ本店に登場 – はてなブックマークニュース.

「FC2ブログ」ソースコードがオープンソースに – ITmedia ニュース

FC2は3月19日、ブログサービス「FC2ブログ」のソースコードをMITライセンスで公開したと発表した。GitHubからダウンロードできる。

FC2ブログのテンプレートを利用したり、1つの記事に複数カテゴリーを設定したり、複数ブログを作成したりといったことが可能。独自のカテゴライズを行ったブログや情報サイトの構築などに利用できるとしている。

引用元: 「FC2ブログ」ソースコードがオープンソースに – ITmedia ニュース.

(3/3)「Internet of Everything」支えるネットワークの中核には、新しいカテゴリーのルーター必要—サービスプロバイダーネットワーキンググループ シニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャー スリヤ・パンディティ 氏:ITpro

NCSとCRSでは、当社製品で始めて「シリコンフォトニクス」を採用した。これは「CMOSフォトニクス」とも呼ばれており、デジタル論理回路に使われるCMOSプロセスで光デバイスを製造し、LSIに集積する技術だ。2012年に買収した米ライトワイヤーの技術をベースとしている。

この技術により、非常に小型で消費電力も小さい「CPAK」という100ギガビットイーサネット(100GbE)モジュールを開発できた(写真3)。

現在業界で一般的に使われている100GbEモジュールの「CFP」は、とてもサイズが大きい。また、消費電力も約25W程度になる。これに対し、CPAKでは7.5W以下に消費電力を抑えることに成功した。

CPAKは、標準化された仕様ではなく、シスコの独自規格か。

まず確認しておきたいのは、あえて独自の道を歩みたいということではない。利用できる標準規格があれば、それを推進し、積極的に採用していく立場だ。ただ、我々がNCSやCRSに必要と考えている集積度や省電力性能を満たす標準仕様が存在しなかったため、自社で開発することにしたのだ。

引用元: (3/3)「Internet of Everything」支えるネットワークの中核には、新しいカテゴリーのルーター必要—サービスプロバイダーネットワーキンググループ シニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャー スリヤ・パンディティ 氏:ITpro.

Life is beautiful: 私なりに Apple が次に出すべきウェアラブル製品を考えてみた

その意味では、Apple がやって来たことは、いきなり Game Changer を世の中に出すことではなく、Game Changer となりうるデバイスの市場がニッチなマーケットで立ち上がって来たタイミングで(つまり「期が熟した」段階で)、圧倒的な完成度を持った商品を出して、そのカテゴリーの存在をマスマーケットに知らせるシンボル的な存在になることで市場そのものを立ち上げて来たことに他なりません。

引用元: Life is beautiful: 私なりに Apple が次に出すべきウェアラブル製品を考えてみた.

後続車監視レーダーでレースが有利に:動画 � WIRED.jp

後続車監視レーダーでレースが有利に:動画 � WIRED.jp: 後ろから近づいてくる車は識別・追跡され、その情報が運転席に搭載された7インチのディスプレイで運転者に伝えられる。最高32台まで後続車を追跡可能で、後続車の台数、接近の速さ、車のカテゴリーなどの情報を運転者に伝えることができる。十分な速さで接近してきている場合には、自車のどちら側を抜いてくるかまで教えてくれる。

母親と他人の狭間 -赤ちゃんが示す「不気味の谷」現象を発見- — 京都大学

母親と他人の狭間 -赤ちゃんが示す「不気味の谷」現象を発見- — 京都大学: 人間とロボットは全く違うカテゴリーに属しています。全く違うカテゴリーの狭間であれば、人間とロボット以外でも同じように不気味の谷が現れるのではないかと本研究グループは考えました。例えば、「親近感」と「目新しさ」は全く違うカテゴリーです。赤ちゃんにとっては、「母親」が親近感の、「他人」が目新しさの代表になります。もし、「中途半端に母親に近い」半分お母さんを見た時に、赤ちゃんが奇妙に感じて見ようとしなければ、不気味の谷があると考えられます。