月別アーカイブ: 2013年5月

「get」を使った表現50個を英語で覚える – このブログは証明できない。

get about spread

get across cross, communicate, ferry

get after O pursue, follow, chase, hunt

get ahead pass, overtake, surpass, sucseed

get along succeed, do well, slow

get at O concentrate, reach, approach

get away escape, run away, remove

get away with guess, strike on, accomplish, do a very good job

get back come back, return, step back, recover

get behind delay, slow

get behind O support

get better recover, progress

get by pass

get down shoot down, drop, come down, fall

get down to O work, start, begin

get forward progress, advance

get hold of O understand, comprehend

get in buy in, be elected, arrive, come in, call

get in the way disturb, interrupt, interfere

get into O throw, cause, fall, drop

get it understand, comprehend

get lost lose the[one's] way

get moving hurry, hasten, develop

get off send, launch, get out of O, leave

get off O stop, give up

get on succeed, do well, live, pass

get on O join, enter

get O on wear, dress

get out produce, take out, escape, turn in

get out of O dismount, avoid, escape

get over climb, traverse, swallow

get over O travel, overcome

get ready prepare, arrange

get rid of O recover, restore, settle, remove, clear

get (a)round O wheedle, overcome

get set prepare, arrange

get square with O revenge

get the best of O surpass, transcend, beat

get the feel of O understand

get the idea understand, comprehend

get through finish, complete, send, escort

get through O pass, finish, spend, use, waste

get to reach, arrive

get to work persuade, work on O

get together gather, meet

get under suppress, put down

get up be stormy, rough, rise, stand

get up to O contrive, advance, proceed, reach, arrive

get with it well-informed

get O wrong misunderstand, mistake

引用元: 「get」を使った表現50個を英語で覚える – このブログは証明できない。.

南海トラフ巨大地震の確率公表 NHKニュース

これまで駿河湾周辺と、紀伊半島沖、それに四国沖の3つの領域に分けて、地震が発生する確率を計算していましたが、最新の研究ではそれぞれの領域だけで地震が繰り返すという考え方では説明できないとして、地震が南海トラフの一部や全域で起きる場合も含めて、どこかでマグニチュード8から9の巨大地震が起きると想定しました。

その結果、今後10年以内に地震が発生する確率は20%程度、今後20年以内では40%から50%、今後30年以内では60%から70%としました。

引用元: 南海トラフ巨大地震の確率公表 NHKニュース.

「地球外走行距離」のグラフをNASAが発表 « WIRED.jp

オポチュニティは、9年間のオペレーションで35.760kmを走破し、アポロ計画で宇宙飛行士が月面車を走らせた距離である35.744kmを上回った。

地球外の天体における走行距離のチャンピオンは、旧ソ連の探査車「ルノホート2号」が保持している。ルノホート2号は1973年、月面上を37km走破した。

引用元: 「地球外走行距離」のグラフをNASAが発表 « WIRED.jp.

Yahooに会社を30億円で売った高校生プログラマーの特許出願が公開されてます | 栗原潔のIT弁理士日記

このケースのように権利化を急がずとも、特許出願をしておく意味はいくつかあります。第一に、出願しておくことで、その出願日(正確には優先日)以降に出願された同じアイデアが特許化されるのを防げます(後願排除)。第二に、発明者が出願日にそのアイデアを思いついていたことの一応の証拠になります(アイデアをパクった、パクってないの争いが生じた時に有効です)。もちろん、権利化が必要ない場合には、特許出願せずとも、たとえば学術論文等で発表してしまってもよいのですが、特許出願の場合は1.5年間内容を非公開にしつつ、出願日(優先日)時点での権利を確保できる点がポイントです。

引用元: Yahooに会社を30億円で売った高校生プログラマーの特許出願が公開されてます | 栗原潔のIT弁理士日記.

Line の 売上は、2012 Q4 の時点で $58 Million もあるのだ! | Agile Cat — in the cloud

Line の収益は、それがヒットする前の四半期から 92% も上昇し、日本円で 58.2億円(US $58 million)に達している。あなたは、それらの収益はどこから来るのかという、内訳を知りたいだろう?まず、その 50% は、24種類のソーシャル・ゲームにおける、アプリ購入からのものとなる。そして 30% は、チャット・アプリで販売されている、191種類のステッカーからとなる。なお、総額である 58.2億円の 80% は、日本からとなっている。Line は、日本での強さを強調しているだけではなく、日本のマーケットに依存している。

引用元: Line の 売上は、2012 Q4 の時点で $58 Million もあるのだ! | Agile Cat — in the cloud.

まだ生きているマピオン特許について | 栗原潔のIT弁理士日記

この特許2756483号こそが日本のビジネスモデル特許の元祖とも言われている「マピオン特許」(大昔にITmediaでやってた自分のブログにも書きました)です。そのクレームは以下のようになっています。

【請求項1】サーバー側からコンピュータネットワークを介して広告情報を供給する広告情報の供給方法において、

広告依頼者の端末に対しては、

広告情報の入力を促す一方、

前記サーバー側に予め記憶された地図情報に基づいて地図を表示して、当該地図上において広告対象物の位置指定を促す段階と、

前記地図上において位置指定された広告対象物の座標を、入力された広告情報と関連づけて前記サーバー側で逐一記憶する段階とを備える一方、

広告受給者の端末に対しては、

前記サーバー側から前記地図情報に基づく地図を表示するとともに、当該地図上の地点であって、記憶された広告対象物の座標に相当する地点に、図象化した当該広告対象物を表示して、所望する広告対象物の選択を促す段階と、

選択された広告対象物に関連づけられた広告情報を前記サーバー側で読み出す段階と、

読み出された広告情報を、前記広告受給者の端末に対して出力する段階とを備えることを特徴とする広告情報の供給方法。

かいつまんで言うと、1)広告主が広告対象物と広告情報を対応づけて入力、2)両者をサーバ上で保存、3)利用者が地図上で広告対象物を選択すると広告を表示、という今では当たり前すぎるくらい当たり前のアイデアです。

これ、よく考えてみると「ビジネスモデル特許」ではなくて、地図情報を使った情報システムの特許ですね(昔はこの辺の言葉の使い方が曖昧でした)。いずれにせよ、かなりシンプル(=強力)な特許なので回避は困難に思えます(ひょっとすると広告情報の入力をインタラクティブではなく自動化されたバッチ方式で行なえば回避できるのかもしれません)。

引用元: まだ生きているマピオン特許について | 栗原潔のIT弁理士日記.

日和見感染 – Wikipedia

日和見感染(ひよりみかんせん、opportunistic infection)は、健康な動物では感染症を起こさないような病原体(弱毒微生物・非病原微生物・平素無害菌などと呼ばれる)が原因で発症する感染症である。

概説

後天性免疫不全症候群(AIDS)などに代表されるように免疫力低下を招く疾患に罹患している、臓器移植等で免疫抑制剤を使用中である、あるいは加齢に伴う体力減衰等の要因によって動物の免疫力が低下すると、通常であればその免疫力によって増殖が抑えられている病原性の低い常在細菌が増殖し、その結果として病気を引き起こすことがある。すなわち日和見感染とは、宿主と病原体との間で保たれていたバランスが宿主側の抵抗力低下により崩れ、宿主の発病につながるものである。日和見感染を起こす病原体の中には薬剤耐性を獲得しているものも含まれており、いったん発病した場合にその治療に有効な薬剤が限定されることから、医学上の大きな問題になっている。なお、免疫力の低下により易感染性になった人のことを、易感染宿主(コンプロマイズドホスト)という。

引用元: 日和見感染 – Wikipedia.

レンズマメ – Wikipedia

光学用途で使われる「レンズ」の語源は、このレンズマメであり、当初作成された凸レンズがレンズマメの形状に似ていたことからこの名前が付いた。

引用元: レンズマメ – Wikipedia.

お互いがお手本? 人間とコンピュータの思考について – Chikirinの日記

・最後まであきらめない

・有利でも油断しない

・心理戦に影響されない

・先入観をもたずに、あらゆる可能性を考える

・ゼロベースで考える(常にその局面での最善手を探す)

という感じ。たしかにこれらはコンピュータの長所ですよね。

でもよく考えたら、これらはすべて、人間が思考訓練をする際に、「こういうふうに考えるべし」と教えられていることばかりじゃないですか?

「最後まであきらめるな」なんて誰でも言われたことがある言葉でしょ。「ちょっとくらい有利に思えても決して手を抜くな」も同じです。

ビジネスの交渉ごとにおいても、「心理戦に影響されない」ことが大事だと教えられるし、「先入観を持たずにあらゆる選択肢を検討してみる」なんて、よくいわれる「MECE = 漏れなく重なりなく、論理的に考える」手法、そのまんまです。

もちろん、「ゼロベースで考えろ」ともよく言われます。人間は、「次はこういう局面にもっていきたい。よし、じゃあそのために、こう指して、ああ指して、こうしよう」と考えます。(将棋でもビジネスでも同じです)

ところが、自分の手の後、相手が駒を動かすと、必ずしも最初に目指していた局面がベストではなくなる場合がよくあります。

そういう場合、本来であれば、最初に指した一手のことは忘れ、その時点から新たに「一番よい方法」を考えるべきなのですが、人間はなかなかそうできません。

過去に指した手、もともと目指していた局面が“もったいない”と思えて、判断が鈍るのです。ファイナンスでいうところの、サンクコストに引きずられるわけです。

でもコンピュータは、一手一手、その場その場で最善手を考えることに躊躇がありません。自分が「ひとつ前に選んだ手」がもったいなくて、気持ちが揺れるということはないのです。

つまり。人間が必死で学ぼうとしている(通常、「思考力を高めるためにはこうすればよい」と教えられている)思考法とは、「コンピュータのように考えろ」という意味だったんです。

引用元: お互いがお手本? 人間とコンピュータの思考について – Chikirinの日記.

過剰な量のサービスは逆に成果を減らしてしまう、かも – 【ネタ倉庫】ライトニング・ストレージ

1. ユーザーに沢山の選択肢を与え過ぎると何も選ばなくなる選択肢は多ければ多い程良いというわけではない。以前にとあるスーパーにて2つの試食テーブルを利用した実験が行われた。左側のテーブルAには6種類ジャムのビンを置き、右側のテーブルBには24種類のジャムを置いた。そうしたところ、40%の客がテーブルAのジャムを試食し、残りの60%はテーブルBのジャムを試食した。より多くの客が沢山の種類があるテーブルBに興味を持ったのだ。しかしながら、驚くべき事に6種類しか置いていなかったテーブルAに来た客の実に30%が商品を購入。4倍の種類のあるテーブルBの客の中で実際に購入したのはわずか3%。結果として選択肢が1/4しかないテーブルAの方が売り上げが6.5倍以上も高い結果となった。選択肢が多過ぎるとユーザーは迷ってしまい、こちらが望む行動を起こさないという好例といえる。おそらく一般的には選択肢を多く提示した方がユーザーが喜ぶと思われがちであるが、エンゲージメントを高めたいのであれば大きな間違いである。彼らは選択肢が多過ぎると精神的プレッシャーを感じ、行動を起こさなくなってしまう。"選ぶ" という行動自体がハードルになってしまうのが理

引用元: 過剰な量のサービスは逆に成果を減らしてしまう、かも – 【ネタ倉庫】ライトニング・ストレージ.